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余命11/19アラカルト

余命三年時事日記さんのブログです

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/11/20/1304-11%ef%bc%8f19%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/

引用

.....前回の入管通報と同じですよ。通報とか告発という行為は、国民に等しく認められているもので、これに条件がついて制限されるとなると、誰も情報提供をしなくなる。情報提供は国家運営には最低限保障されなければならないものである。通報に際してはできる限りの情報提供を求められるが証拠を必要としないのはそのためだ。

従って、アバウトであっても、たとえ誤ったものであっても罰則はない。

実際に、殺人事件のような凶悪犯罪においては、住民、国民の情報提供協力がなければ、ほとんどの捜査が行き詰まるだろう。正誤さまざまな情報提供があって捜査が進むのだ。

不法滞在やテロリストはもちろんであるが、すでに外患罪が適用可能な状況下においては対象国民の「通名なりすまし便衣兵の疑いあり」や「帰化について二重国籍の疑いあり」は立派な通報理由になる。

外患罪が適用される状況の判断は、一介の警察とか検察が判断できる問題ではない。

しかし受理すると在日や反日勢力は一気に崩壊するから受理ができない。今は、そういう状況である。

入管、警察、検察の中には彼らの行為を苦々しく思っている者のほうが多いので、国民の後押しがあれば一気に流れが変わる。

ご指摘の件は、在日企業とメデイアの入管集団通報となるだろう。来月にはリストアップされると思う。それと同時に告発状況と対応を官邸メールにあげるので、準備をお願いしているところである。

具体的なものはコメント欄に匿名で結構であるから寄せてもらいたい。犯罪の除去と予防は国民の義務である。

.....ご指摘の状況は各所でもう始まっている。おかげで情報がどんどん入ってくるようになった。


.....余命の戦いは、こういう積み重ねから成り立っている。ご苦労様である。



.....琉球新報はダブルで告発されてるね。



.....まあ、「ころす」とか「しね」とか言っても、対象が具体性に欠ける。

先般、大和会会長が告発した横浜地検の例では、被告発者の恫喝メッセージ(恐喝)、朝鮮人学校生への余命を殺せメッセージ(殺人教唆)も、まったくおとがめなしだからな。

具体的な事例を挙げての刑事告発を取り上げないのだから開いた口がふさがらない。

会長の体調が悪く、まだ、担当検事が誰かも不受理の理由も聞いていないのでなんともいえないが、このままで終わらせるわけにはいかないだろう。

前回は個人での告発であったが、今回は集団告発で望むそうだから、検察とのせめぎ合いはこれからだね。この件はしばき隊の告発とセットになる予定だそうだ。



.....最近あきらめとあきれモードの表現に「川崎だからな」とか「神奈川だからな」というフレーズが使われる。それでみんな理解してしまう便利なフレーズだ。まあ、ローカルだから流行語大賞は無理だろうが「日本しね」よりは、はやっているような気がするがね。昔は「神奈川県警」が有名フレーズだったな。


引用以上
    入管への通報は具体的な証拠がなくてもOKなのですね。通名を使っているだけで「便衣兵」と見なされる訳です。
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