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余命東京地検返戻文書の疑問16

余命三年時事日記さんのブログです
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/12/07/1354-%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e5%9c%b0%e6%a4%9c%e8%bf%94%e6%88%bb%e6%96%87%e6%9b%b8%e3%81%ae%e7%96%91%e5%95%8f16/
引用

.....うがった見方という表現がぴったりかもしれない。今回の返戻文書は怪文書といってもいい内容だ。その文書や受付印受理印のある本体をコピーで貼り付けると、また、いろいろとわかることがあると思うが、現時点ではリスクの程度がわからないので公開には慎重になっている。
受付印、受理印のナンバーは手書きである。文書は戻ってきているので、内部でも現物の筆蹟なしでは人物の特定はできないだろう。また、実に不思議だが、有田、瑞穂のどちらとは言えないが、どちらかが受理されている。起訴が検討された可能性があるのだ。
ここで注意していただきたいことがある。告発状が返戻されたからといって告発事案がチャラになったわけではない。特に今回、東京地検は事実関係については否定していないし、外患罪の適用環境についても否定していない。
また、それだけではなく、外患罪は親告罪ではないので、告発がなくても殺人罪と同様に検察はいつでも好きなときに捜査に着手できる。そして極めつけは、この外患罪は万能世直し法であるということである。
平時では、裁判官や弁護士の告発なんてハードルが高すぎる。行政訴訟なんて簡単にできるものではない。ましてや警察や検察、政治家のレベルになるとまさにアンタッチャブルである。ところが、今はそれがすべて可能となっている。この現実を見る限りにおいては「およよよ?」という事態になっているのだ。
安倍総理からのGOサインは別の話だが、ここもシナリオを書いているとすれば、策士の極み、安部神社まっしぐらである。


.....こちらは、告発、入管通報、官邸メールの3点セットで、無理せず、ひた押し作戦である。まあ、他の方たちにはそれぞれの手段があるだろう。相手のあることだからマイペースで確実にいこう。

.....特定した人物が敵か味方か、現状わからない。少し時間がかかりそうだね。

.....左翼は意見の違うものを粛清して組織の一本化をする。保守は分裂して自己主張をする。どちらの力が強くなるかは歴然である。みな立ち位置が違うから連携は無理だね。
努力はするがだめなものはだめ。特に余命は目的ブログだから、みな逃げる。当然だろう。
そういう中で加藤清隆『余命三年時事日記「外患誘致罪」①』には驚いた。
どれだけ勇気ある行動かはいずれわかるだろう。

引用以上
    アニメや特撮では「敵か味方か?」というのは味方フラグなのですが、検察の場合はどうなのでしょう?
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