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余命12/8アラカルト在日コリアン弁護士協会

余命三年時事日記さんのブログです

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/12/08/1358-12%ef%bc%8f8%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e5%9c%a8%e6%97%a5%e3%82%b3%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%b3%e5%bc%81%e8%ad%b7%e5%a3%ab%e5%8d%94%e4%bc%9a/ 

引用

.....当然、外患罪での告発はできる。現状、起訴される可能性は低いと思うが、つばをつけておく意味はあるだろう。


.....いつものことだが、一同、痛み入る


.....在日外国人への生活保護費支給については東京小池知事を除く、全国の知事が憲法違反支給として外患誘致罪で告発されている。朝鮮人学校をはじめとする補助金の支給については、神奈川県黒岩知事が告発されている。今後、これについても、全国の実態がわかり次第、順次告発することになる。具体的には市町村レベル、東京では区長のレベルが対象となる。

外患罪は売国行為への罰則法であるから、告発されれば一族郎党、不名誉きわまりないことであるし、事実に基づく告発は払拭が不可能で未来永劫残るものだ。

今回、東京地検への告発状は返却されているが、当然のことながら事実関係の否定はなく、外患罪の存在と適用下にあることも否定していない。要するに、いつでも誰でも告発ができるのである。さすがにこれは怖いとしてアリバイ作りを始めたのだろう。

ちなみに、在日や帰化人の擁護弁護士グループに「在日コリアン弁護士協会(LAZAK)」という組織がある。彼らが外患罪の告発対象となった場合、そのスタイルは先鋭化することはあっても、日本と協調、妥協は期待できないだろう。なぜなら彼らの祖国の掲げる国是は「反日=愛国」だからだ。

そういう組織が表にさらされるということは事態が進んでいる証左だな。

以下、とりあえず資料として記載しておく。

ななこ

在日同胞の権益伸長のために団結したという「在日コリアン弁護士協会(LAZAK)」の大きな課題の一つは、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」など日本の右翼団体の暴力に対応すること、と最後に引用した記事の中で明記されています。ネットから会員弁護士と所属事務所を検索して判明したリストを投稿いたします。


LAZAKの会員は日本国籍がなく判事・検事になれない弁護士がほとんどだ。多くの在日同胞が韓国国籍を放棄しないように、金さんも韓国国籍を持つ。LAZAKの会員は日本教育システムの中でエリートとして成長した。金さんは「日本人と競争して成功し、強力なネットワークを形成することが何より重要」とし「こうしたネットワークは利益団体として政治的な影響力を発揮できるだけでなく、今後の世代にロールモデルも提示することができる」と述べた。 
LAZAKの大きな課題の一つは、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」など日本の右翼団体の暴力に対応することだ。右翼団体が暴力を使えば、在日同胞も対抗することになり、双方の暴力に飛び火するケースが多い。こうした被害を減らすため、LAZAKの会員は日本の市民団体と手を組み、在特会など極右勢力の不当性を知らせ、在日同胞に法律的な支援もする。



.....これは100%だめだね。


引用以上
   外患罪、外患誘致罪の適応確定ですね。日本国籍を持っていないから、検事や裁判官になれないだけで、おそらく帰化した輩が多数検事局や裁判所に蠢いているのでしょう。
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