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余命12/10アラカルト②

余命三年時事日記さんのブログです
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/12/10/1364-12%ef%bc%8f10%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a1/
引用
.....事実の積み重ねだから色あせることはないね。


.....本日、千葉麗子氏の「くたばれパヨク」と同時にジャパニズム34が発売された。
そこには対談と「余命三年時事漫画」が新連載となっている。
初代没後3年にして初代が復活誕生している。(もちろん漫画の中での話だが)
余命ブログは不思議なブログで、現余命も当初から関わっていたわけではない。基本的には微々たる家賃と年金収入の爺さんが若者をバックアップという存在であった。
したがって、常に運営、活動費が不足し、初代没後のブログ終了、5月5日、8月10日の終了もすべて、その枯渇が原因であった。それが劇的に解決されたのが余命本の出版で、12月17日出版、印税の最初の振り込みが3月。その3月から活動が本格的になる。現金なものだ。腹が減っては戦ができぬ。腹一杯食うには金がいる。
3月に身辺整理して、4月に準備開始、5月に保守連絡会議、6月ご寄付をお願いして「すみれの会」を立ち上げ。7月にまた、ご寄付をお願いして「日本再生大和会」を立ち上げている。8月大和会事務所が稼働開始、9月の「余命三年時事日記外患誘致罪」発売を待って、10月第一次告発、11月第二次告発そして近日中に第三次告発が開始される。
12月中に入管通報、新官邸メールも予定されている。
まさに怒濤の流れだが、この展開は読者のみなさんと連携しながら進めていることを確認されたい。現在進行形の事象には、みなさんからの情報を常時いただきながら対応するしかない。余命ブログがコメント主体となっているのはそういう理由である。
また、過去においては隠蔽情報の発信、拡散がメインであったが、10月25日からは告発という手段をもって外に打って出ている。
しかし、本格的戦闘はまだ始まったばかり(まだ、たったの1ヶ月あまり)という状況を確認されたい。ほぼ勝負はついているが、油断できる状況ではない。

引用以上
    12/17は「余命三年時事日記」の第一弾の出版記念日ですね。そろそろ第五弾が出版されても良いと思います。漫画が該当するのかな?
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