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焚書

日本と中国の信実に迫る!さんのブログです
http://s.ameblo.jp/anti-ccp/entry-12099049558.html 
引用
GHQの「焚書」対象となったのはどんな本ですか?

没収本でもっとも多かったのは書名に

東亜、支那、満州などという言葉がついているもので全体の約26%です。

次に多いのが書名に国体、教育、神道といった言葉がついているもので

24%、戦争、聖戦、侵略などという言葉がついているものが20%、

経済、資源、産業に関する書名のものが15%、

南洋、南進、スパイなどという言葉がついているものが8%、でした。
他にも参考になる事柄を

多々書いていますのでぜひともお読みいただければと思います。

→「愛国女性のつどい花時計」

http://www.hanadokei2010.com/faq_detail.php?faq_
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
書物を焼き、発刊禁止にする・・・

そんな例など、シナ大陸の焚書坑儒と

ナチスドイツの焚書・・・



GHQの焚書が三大書物焼きの歴史です。

(ウィキペディアで「焚書」といれると、有名な例として3点がでてきます。

「焚書」→https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%9A%E6%9B%B8 )
そのひとつを日本が被ったことを

しっかり記憶する必要性があります。

引用以上
   自由と民主主義を標榜する米国が、GHQを使って言論統制をしていました。この事を忘れてはいけない!
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