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余命12/25アラカルト

余命三年時事日記さんのブログです

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/12/25/1410-%ef%bc%91%ef%bc%92%ef%bc%92%ef%bc%95%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/
引用

.....日本も同じ方向へ進むのかなあ?


.....軍事的には使い物にならないレベルだからな。いざ開戦となったら沈むために浮いているという不思議な鉄の塊となる。海軍基地からは一歩も出られまい。潜水艦でさえ24時間監視されているのである。NHKは有事には機材を除き殲滅対象となっている。


.....この告発は波状攻撃と同時に反復攻撃だからね。そして防御の手段がない。告発には検察のレベルで、無理矢理のひたすら無視しかないが、それにも限界がある。

東京地検が公選法違反で告発されていた民進党徳永えりを不起訴処分にしたが、地検は蓮舫の公選法違反、二重国籍告発も抱えている。大和会の外患誘致罪告発は却下、書類、返戻となっているが、これも人数を増やして再告発となる。

この流れに対して地検は目をつぶってただ不起訴で対応するしか手段がなくなっている。もうスパイラルに巻き込まれていると言っていいだろう。自縄自縛である。

一連の外患罪告発についての返戻理由もすさまじかったが、これから出されるであろう花時計女性軍団の蓮舫刑事告発の却下理由書、横浜地検の伏見事案刑事告発却下理由書も国民が等しく注目するところである。

違法行為を告発する国家機関が、違法行為で告発されるという笑えない漫画チックな流れを、国民は冷ややかな目で見ている。すでに検察への信頼は地に落ちているが自浄能力は残っているだろうか。
引用以上
    余命氏は中華人民共和国の空母は役立たずだと論じています。もともとが外国のスクラップにする予定の船をガジノ船にすると偽って購入したのですから当然の評価でしょう。
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