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余命レターパック12

余命三年時事日記さんのブログです
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/03/12/1577-%e3%83%ac%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%91%e3%83%83%e3%82%af12/

引用


.....色紙希望は、住所氏名、〒番号と色紙の番号を希望ファイルにお願いしたい。



.....本日、発送する。



.....昨日発送した。本日届くと思う。



.....一大攻勢をかけているように見えるが、在日や反日勢力は追い詰められているのが実態である。第四次告発の150項目をざっと見てもわかるとおり、すでに過去、戦後70年にわたって築き上げてきた日本を蚕食してきたシステムが破壊されようとしているのだ。
物事には順序があるというフレーズは余命の常用句だが、今般、第四次告発にあげている150項目のすべてにおいて、実証ともいうべき事件が彼らの自爆という形で頻発している。弁護士、検察、裁判官の癒着などは彼らの会報によって明らかになっているのである。
朝日新聞訴訟は高裁でもアウトとなり、あらためてガス抜きが目的の彼らのセットプレイであることが明らかになっているし、横浜地検では事実関係に争いようがない事案の告発があからさまに却下、返戻処分となっている。
>君子危きに近寄らず。皆様も朝鮮人と帰化人にはくれぐれもご注意ください。<
これは、まさにその通りで、北朝鮮とマレーシアの関係で、北朝鮮はマレーシア人を人質に取ったが、これは彼らの常套手段である。現状、たとえ業務であっても、少なくとも韓国渡航は自殺行為であり、万一の時は自己責任ことを個人も会社も認識していただきたい。
メディアが報道しないから、わからないのは無理ないが、現状の在日や反日勢力との戦いは猛烈なハンディ戦である。一連の外患罪告発は、単純に国民の権利の行使であるが、このベーシックは外患誘致罪である。検察が起訴ということになれば、これは死刑一択という最高刑である。単純に半島への送還という処理になっても、天国から地獄へまっしぐらとなる。皆様も朝鮮人と帰化人にはくれぐれもご注意ください。




.....届いていない。再度希望ファイルに住所氏名〒番号をどうぞ。すぐに送る。色紙の希望ナンバーも忘れずに!現在、第四次告発第一弾の段階だから急ぐことはないよ。


引用以上

   もうすでに韓国に渡航することは自己責任になっています。
外務省は仕事をしろ!
大韓民国を渡航禁止国に指定しろ!
安倍政権は外務大臣を更迭しろ!
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