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余命汚染列島

余命三年時事日記さんのブログです
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引用

ななこ
大阪朝鮮高級学校出身の金洪周裁判官のプロフィールをまとめました。特筆すべきは、朝鮮学校出身者が平成23年(2011年)から平成27年(2015年)まで、検事を務めていることです。法務省人事を見ればわかりますが、検事から裁判官、裁判官から弁護士へと、異動が慣例として行われています。三庁合同は人間関係だけではなく、個人の中で立場を変化させながら司法界が一体化し、結果的に司法が汚染されていることの傍証と思われます。
60期 金洪周 1982年2月18日 34歳 2015年4月1日 札幌地家裁判事補 ( 法務省民事局付 )
法務省人事(2011年7月1日)
検事二級に任命、東京地方検察庁検事・民事局付(東京地方裁判所判事補・東京家庭裁判所判事補・東京簡易裁判所判事) 金洪周
金洪周 異動履歴
H.20.1.16~H.22.3.31 東京地裁判事補
H.22.4.1~H.23.1.15 東京地家裁判事補
H.23.1.16~H.23.6.30 東京地家裁判事補・東京簡裁判事
H.23.7.1~H.27.3.31 検事
H.27.4.1~H.
第1回新司上位合格者、渾身の書き下ろし
要件事実論の理解
著者:金 洪周
定価(税込):\2940
▼著者略歴
金洪周(きむ・ほんじゅ) (きむ・ほんじゅ) (きむ・ほんじゅ)
2006年 慶應義塾大学大学院法務研究科修了
2006年 新司法試験合格


引用以上

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