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マッカーサーと天皇陛下

日本と中国~さんのブログです
http://s.ameblo.jp/anti-ccp/entry-12100872007.html 
引用
天皇は、やれ軍閥が悪い、やれ財界が悪いと言う中で、一切の責任はこの私にあります、絞首刑はもちろんのこと、いかなる極刑に処せられても…と淡々として申された。 

このような態度を見せられたのは、われらが天皇ただ一人であったのです。 

陛下は我々を裏切らなかった。 

○マッカーサー「私も、日本人に生まれたかった」

マッカーサーは驚いて、スクッと立ち上がり、今度は陛下を抱くようにして座らせました。 

そして部下に、「陛下は興奮しておいでのようだから、おコーヒーをさしあげるように」と。 

マッカーサーは今度は一臣下のごとく、直立不動で陛下の前に立ち、 「天皇とはこのようなものでありましたか!天皇とはこのようなものでありましたか!私も、日本人に生まれたかったです。陛下、ご不自由でございましょう。私に出来ますることがあれば、何なりとお申しつけ下さい」と。 

引用以上
    万が一、天皇陛下がマッカーサーに命乞いのような態度を取っていたら、今の日本は無かったでしょう。

    実際、欧州や中国では戦いに敗れた国王が命乞いをするのは当たり前だったのですから。マッカーサーが陛下が命乞いに来たと思い込んでいても不思議ではありません。
プリズマイリア#9を見ながら。
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