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ちゃぶ台返し

愛国画報~さんのブログです

http://yohkan.seesaa.net/s/article/430476737.html 

引用

さて、指摘すべきは、上記2例とも一審は裁判員裁判だったことだ。

それが原告側の控訴により、審理の場が高裁に移った途端、司法のプロが完璧な「ちゃぶ台返し」の芸を見せる。

アマチュアに何が分かる、と不満なのか。ホントにちゃぶ台をひっくり反すお父さん同様、裁判長は裁判員の判断が腹に据えかねるに違いない。

この手の事例を目の当たりにして、裁判員制度なんて無力だし無意味ではないか、と感じる人もいるようだが、そう考えちゃいけない。

司法のプロは何故か、加害者の人権ばかりを尊重し、被害者がないがしろにする。矢鱈に不法外国人を優遇し、世間の良識と懸け離れた異常な判決を出す。

だからこそ、一般の日本国民が法廷の審理に加わり、己の知識や経験、常識や正義感に照らして妥当な判断を申し述べねばならないのだ。

裁判員制度を生かし、守り、発展させるため、然したる理由付けもなく一審判決をひっくり反す高裁の裁判長に対しては、罷免を要求すべきかも知れない。 

引用以上
    もし、裁判員制度が無かったら一審で無罪放免に成っていた可能性もある訳です。映画のセリフでは無いですが、まだ最高裁がある訳ですから、望みをつなげましょう。
プリズマイリアツヴァイ#7を見ながら。
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