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余命小平市議会議員告発状朝鮮人学校問題

余命三年時事日記さんのブログです。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/20/1966-%e5%b0%8f%e5%b9%b3%e5%b8%82%e8%ad%b0%e4%bc%9a%e8%ad%b0%e5%93%a1%e5%91%8a%e7%99%ba%e7%8a%b6%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e5%ad%a6%e6%a0%a1%e5%95%8f%e9%a1%8c/

引用

.....すでに第四次告発から第五次、第六次告発と「34 小平市議会議員告発状」に№34として市議全員が外患罪で告発されている事案である。
半年前までは妄想とされていた事案が共謀罪成立とパレルモ条約発効、そして朝鮮情勢の激変により現実化している。検察が起訴していないだけで、売国奴として日本国民に告発されているのである。
現状でも私たちは外患罪適用下にあると認識しているが、検察は逃げ回っている。しかし、この対応には限界があり、有事となれば検察全体が巻き込まれる事態になりかねない。その可能性は非常に高いと思うので検察に対しては放置がベターであろう。
日朝、あるいは日韓有事となれば法の機能がどこまで国民感情を制御できるかは非常に疑問のあるところで、現実には難しかろう。紛争や戦争の事態は敵味方の区別が最優先される。朝鮮人大学や関係者および支援の帰化人を含む日本人が敵か味方の判別に法が適用される時間などまずないと思われる。告発されている市議会議員20名は確信的売国奴であるから、日本人であっても極刑対象となるのが民意であろう。まさに便衣兵である。
そういう意味で、現状は非常に危険な状況にあるのだが、みなさん元気だねえ。
ちなみに第六次告発でも№34に鎮座する小平市議会議員告発状を掲載しておこう。
 
告 発 状
東京地方検察庁 検事正殿          平成  年  月  日 No34
告発人
氏名                 印
住所
被告発人
小林正則(市長)ほか現職議員11人、元職議員8人 合計20人
別添(現職議員12人、元職議員8人、合計20人)
第一 告発の趣旨
被告発人の行為は、以下の罪名に該当し、看過できないので、厳重に処罰されたく、ここに告発する。
第二 告発の罪名
刑法
第八十一条 (外患誘致)
第八十二条 (外患援助)
第八十七条 (未遂罪)
第八十八条 (予備及び陰謀)
第三 告発の事実と経緯
現状、韓国との竹島問題、北朝鮮との拉致問題や核ミサイル実験問題、そして中国との尖閣問題等は法の定める有事にあたる事態であるのは国民が等しく認めるところである。
2016年10月11日、韓国・聯合ニュースなどによると、韓国軍が18年から鬱陵(ウルルン)島に中・大隊以上の海兵隊部隊を巡回配置する計画を明らかにした。
韓国海兵隊司令部は同日、国会国防委員会に提出した業務報告資料において、「巡回方式で鬱陵島に兵力を配置し、攻勢的な部隊運用のための与件を整える」との方針を明らかにした。来年から現地訓練場と宿営施設の建設工事を始めるという。
配置される海兵隊部隊は上陸突撃装甲車を含む基本的な戦闘装備を備え、北朝鮮に対する警戒や圧力を強めるほか、作戦領域として鬱陵島の東方約90キロにある竹島を念頭に置く見込みだ。韓国メディアは、「外部勢力が独島(日本名:竹島)に侵攻する兆候がみられた場合、鬱陵島の海兵隊が独島に上陸し防衛することになる」と伝えている。
このような事態に対応するため、日本国憲法では刑法で外患罪が定められている。
この適用と運用についてはすでに国会において以下のように見解が示されている。
第183回国会
衆議院 法務委員会 第15号
平成25年5月29日
稲田政府参考人(法務省刑事局長)
今の点につきまして、私の方から、まず解釈につきまして若干御説明させていただきたいんです。
今御指摘のありました外患誘致罪における「日本国に対し武力を行使させた」ということの意義そのものにつきましては、これも一般に言われているところでございますが、我が国に対して壊滅的打撃を与えた場合に限らず、例えば我が国の領土の一部に外国の軍隊を不法に侵入させたときもこれに当たるというふうに解されているところでございます。
その上で、今御指摘のような話につきましても、外国との通謀があって、しかし武力行使に至らなかった場合でありますとか、さらには、外国との通謀を開始いたしましたが合意に達せず、通謀自体が未完成な場合であっても、それは外患誘致罪の未遂犯として処罰の対象となると解されているところでございます。
先ほど委員御指摘もございましたように、この罪につきましては、予備罪、陰謀罪もございますので、ただいま申しました未遂に至らないような予備、陰謀の段階でも処罰の対象となっているというところでございまして、重大な打撃を我が国に与えた後でなければ罪を問うことができないというものではないというものであるというふうに考えております。(引用終わり)
日本国憲法における外患罪は対外存立法である。その法意はいかなる事態においても国家の存立と国民の安全と平和を守るというところにある。この法の施行に際しては、自由、人権その他が制限されることがあるし、特に紛争相手国や関係国については、国益上、反日行為は厳しく罰せられる。
紛争相手国や関係国国民への生活保護その他の援助や補助金についても明らかな利敵行為として停止されるのは当然のことである。
それに公然と反対する行為はまさに明らかな反国家、売国行為であり、以下の行為を外患罪をもって告発することにしたものである
和歌山市では本年度の朝鮮学校への補助金交付を取りやめたそうですが、東京都小平市では「朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書」の首相や文部科学相ら政府への提出案件を市議会で可決(平成22年6月)しています。次は、これに関する外患罪の資料です。
■資料1 朝鮮学校授業料無償化の意見書を小平市議会が可決
■資料2 小平市議会定例会議録(第5号) 平成22年6月29日
■資料3 平成22年6月定例会で議決した議案 小平市公式ホームページ
■資料4 会派ごとの「朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出」への賛否について
■資料5 小平市議会議員の紹介 平成20年7月27日 こだいら市議会だより
■被告発人一覧(現職議員12人、元職議員8人、合計20人)
■資料1 朝鮮学校授業料無償化の意見書を小平市議会が可決
総連の草案“丸写し”意見書、小平市会が可決 朝鮮学校「無償化」要望
朝鮮学校への高校授業料無償化適用問題で、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)側が準備した草案そのままに適用を求める意見書を東京都小平市議会が可決していたことが19日、分かった。朝鮮総連は民主党の地方議員に接近し、意見書可決を働きかけるよう内部に指示しており、結果的に指示が奏功した形だ。無償化をめぐる総連の包囲網が着実に進行している実態が浮かび上がった。
小平市議会は6月29日、定例議会で「朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書」の首相や文部科学相ら政府への提出案を民主党会派や公明党会派、生活者ネットワークなどの議員の賛成多数で可決した。
議案は民主党議員による議員提出案とされたが、実際には、小平市所在の朝鮮総連系の朝鮮大学校から送られた草案を丸写しにしていたことが判明。他会派に提示された草案のファクスの送信元として「朝鮮大学校教務部」と記されていたことがきっかけで明らかになった。
ファクスの文案は提出議員名や日付を記入すれば、そのまま意見書として提出できる形式が取られ、意見書案は「です、ます調」を変えた以外は文案がそっくり写されていた。 ファクスでは高校授業料無償化法の正式名称を書き違えていたが、誤った法律名まで丸写しされていたため、可決直前に法律名だけ修正する手続きが取られた。
議会審議の中で議案提出した民主党議員は「(同校から送られた)文書を見せてもらって私の思いと変わらないので出した」と答弁。学校側の指示ではないかとの自民党議員の質問に対しては「私は知らない」と述べ、議論が深まらないまま可決された。
朝鮮総連の中央本部は民主党政権発足後、各地方の民主党議員への働きかけを強化するよう内部文書で重ねて指示。朝鮮学校への無償化適用が先送りされた後の5月に朝鮮学校生徒の父母らを対象に出された文書では、「地方議員らと手を組み、議会で今回の問題に関する意見書を採択させ、政府に提出させるよう事業を行うこと」と具体的に命じており、結果的にこの指示に沿う形で意見書採択がなされたことになる。
議案提出した議員は産経新聞の取材に「(朝鮮学校生徒の)父母から無償化を求める請願書を出したいという話を聞いた。『意見書の形ならどうか』と父母が作り、朝鮮大学校の先生が目を通した文案を送ってもらった。朝鮮学校の除外はおかしいと私自身が思っていた」と述べた。丸写しした内容については「こだわっておらず(法律名の誤りも)気にしなかった」。総連側からの指示については「私が知らないこと。関係ない」と話した。
■意見書 地方自治法第99条に基づき、地方自治体の公益に関することについて議会の意思を国会や関係省庁に伝達するために提出する文書。発案は議員が行い、議会に諮(はか)って決定。議長名で関係機関に提出する。意見書とは別に、法的な根拠がなく、議会の意思表明として行う「決議」もある。
魚拓
ttp://bu-imp-mba.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-3279.html
産経新聞の記事
ttp://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100720/crm1007200132002-n1.htm
■資料2 小平市議会定例会議録(第5号) 平成22年6月29日
平成22年6月定例会
平成22年6月小平市議会定例会会議録(第5号) 平成22年6月29日(火)
出席議員(28人)
1番   橋本久雄       2番   日向美砂子
3番   石毛航太郎      4番   斎藤貴亮
5番   虻川 浩       6番   山岸真知子
7番   川里春治       8番   宮寺賢一
9番   西 克彦      10番   平野ひろみ
11番  岩本博子      12番   滝口幸一
13番  常松大介      14番   津本裕子
15番  立花隆一      16番   佐野郁夫
17番  斉藤一夫      18番   永田政弘
19番  木村まゆみ     20番   佐藤 充
21番  苗村洋子      22番   藤原哲重
23番  小林秀雄      24番   加藤俊彦
25番  浅倉成樹      26番   島村速雄
27番  宮崎照夫      28番   鴨打喜久男
(中略)
△追加日程第2 議員提出議案第64号 朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出について
○議長(永田政弘) 追加日程第2、議員提出議案第64号、朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出についてを議題といたします。(巻末に資料あり)
△巻末資料
提案理由の説明を求めます。
○22番(藤原哲重) それでは、議員提出議案第64号につきまして、提案説明をいたします。
(中略)
以上でございます。よろしく御審議をお願いいたします。
○議長(永田政弘) 提案理由の説明は終わりました。
質疑に入ります。
(中略)
○議長(永田政弘) 以上で質疑を終了します。
議員提出議案第64号については、総務委員会に付託いたします。
ここで、総務委員会を開催するため、暫時休憩いたします。
午後4時50分 休憩
-------------------------------------
午後6時23分 再開
○議長(永田政弘) 再開いたします。
-------------------------------------
○議長(永田政弘) ここでお諮りいたします。その後、総務委員長から、付託議案に係る審査報告書が提出されました。既にお手元に配付いたしました印刷物のとおりであります。
この際、この議案を日程に追加し、直ちに議題とすることに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(永田政弘) 御異議ありませんので、そのように決定いたしました。
-------------------------------------
○議長(永田政弘) 追加日程第1、議員提出議案第64号、朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出についてを議題といたします。(巻末に資料あり)
△巻末資料
この議案については、総務委員会の審査を終了しておりますので、委員長の報告を求めます。
○総務委員長(佐野郁夫) それでは、議員提出議案第64号、朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出について、総務委員会の審査報告をいたします。
なお、議会運営委員会において、会議を休憩して開催した委員会の委員長報告は、賛否のみの報告とするとの申し合わせがなされておりますので、あらかじめ御了承をお願いいたします。
この議案は、本日、本委員会に付託され、全委員出席のもと直ちに審査を行いました。
質疑終了後討論があり、政和会が反対、市議会公明党が賛成、フォーラム小平が賛成、生活者ネットワークが賛成、共産党小平市議団が賛成、採決の結果、賛成多数をもって原案を可決すべきものと決したものでございます。
以上で総務委員会の審査報告を終わります。
○議長(永田政弘) 委員長の報告は終わりました。
質疑に入ります。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(永田政弘) 質疑なしと認めます。
討論に入ります。討論は反対の方からお願いいたします。
○8番(宮寺賢一) 政和会を代表し、議員提出議案第64号、朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出に、反対の立場から討論します。
(中略)
○1番(橋本久雄) 議員提出議案第64号、朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出について、市民自治こだいらとして、賛成の立場で討論します。
(中略)
我々は、すべての人の学びをとても大切に思い、そのことを全面的に保障することを約束しますという理念に立ち返って、この国に暮らすすべての児童・生徒にひとしく学びの機会が保障されることを願い、朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出について、市民自治こだいらとして賛成いたします。
○議長(永田政弘) 以上で討論を終了いたします。
それでは採決いたします。
議員提出議案第64号、朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出について、この議案に対する委員長の報告は可決であります。委員長の報告のとおり決することに御賛成の方の挙手を求めます。
〔挙手、多数〕
○議長(永田政弘) 挙手多数。したがって、この議案は委員長の報告のとおり可決されました。
魚拓
ttp://www.kaigiroku.net/kensaku/cgi-bin/WWWframeNittei.exe?USR=tokkods&PWD=&A=frameNittei&XM=000100000000000&L=1&S=1&Y=%95%bd%90%ac22%94%4e&B=255&T=1&T0=70&O=1&P1=&P2=&P3=&P=1&K=558&N=4688&W1=%95%bd%90%ac%82%51%82%51%94%4e%82%55%8c%8e%82%51%82%58%93%fa&W2=&W3=&W4=
■資料3 平成22年6月定例会で議決した議案 小平市公式ホームページ
第 64 号 朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出について 平成22年6月29日 総務 平成22年6月29日 原案可決
作成部署:市議会 議会事務局
魚拓
ttps://www.city.kodaira.tokyo.jp/gikai/047/047301.html
■資料4 会派ごとの「朝鮮学校を高校無償化から排除しないことを求める意見書提出について」への賛否について
総務委員会におけるこの議案に対する賛否については、政和会が反対、市議会公明党が賛成、フォーラム小平が賛成、生活者ネットワークが賛成、共産党小平市議団が賛成であり、採決の結果、賛成多数をもって原案を可決すべきものと決した。
〇会派ごとの賛否及び氏名は次のとおりである。
政和会(反対)
川里春治、  宮寺賢一、  佐野郁夫、  斉藤一夫、
島村速雄、  宮崎照夫、  鴨打喜久男、 (永田政弘 議長)
市議会公明党(賛成)
虻川 浩、  山岸真知子、 津本裕子、  立花隆一、
加藤俊彦、  浅倉成樹
フォーラム小平(賛成)
石毛航太郎、 斎藤貴亮、  滝口幸一、  常松大介
藤原哲重、  小林秀雄
生活者ネットワーク(賛成)
橋本久雄、  日向美砂子、 平野ひろみ、 岩本博子、
苗村洋子
共産党小平市議団(賛成)
西 克彦、  木村まゆみ、 佐藤 充
■資料5 小平市議会議員の紹介 平成20年7月27日 こだいら市議会だより
魚拓
ttps://www.city.kodaira.tokyo.jp/gikai/030/attached/attach_30661_3.pdf#search=’%E5%B0%8F%E5%B9%B3%E5%B8%82%E8%AD%B0%E4%BC%9A+%E6%94%BF%E5%92%8C%E4%BC%9A+%E5%90%8D%E7%B0%BF+%E5%B9%B3%E6%88%90%EF%BC%92%EF%BC%92%E5%B9%B4
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■被告発人一覧(現職議員12人、元職議員8人、合計20人)
橋本久雄
日向美砂子
石毛航太郎
斎藤貴亮
虻川 浩
山岸真知子
西 克彦
平野ひろみ
岩本博子
滝口幸一
常松大介
津本裕子
立花隆一
木村まゆみ
佐藤 充
苗村洋子
藤原哲重
小林秀雄
加藤俊彦
浅倉成樹

引用以上

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