記事一覧

北のスパイ

正義の見方~さんのブログです
http://www.honmotakeshi.com/archives/47079769.html 
引用
元北朝鮮工作員が来日し、日本人拉致の実態や同国の工作活動について激白した。元工作員によると、日本は密入国が容易で現在も多数の工作員が潜入しているという。 

過激派組織「イスラム国」(IS)が危険視されているが、北朝鮮の脅威も忘れてはならない。 
証言した元工作員は、朝鮮労働党作戦部(現・偵察総局)の元山(ウォンサン)連絡所で戦闘員だった李相哲(イ・サンチョル)氏=仮名。 

山口県岩国市で11月29日、拉致問題の早期解決を求める集会が開かれ、特定失踪者問題調査会の荒木和博代表と演壇に立った。 
李氏は20代前半だった1983年、金正日(キム・ジョンイル)総書記の命令で韓国に潜入・活動中に逮捕された。転向した現在は、ソウルの政府系研究機関に勤務している。 
300人の来場者を前に、李氏は「私は82年6月、山口県長門市へ浸透した」と、日本上陸(=密入国)から告白を始めた。 
闇夜に紛れて日本漁船に偽装した工作母船で沿岸まで近づき、積んであった小型のボートで、同市・青海(おうみ)島に着岸したという。  
引用以上
    日本人拉致にしても、麻薬密輸にしても、やりたい放題ですね。本土だけでなくむしろ、離島の方が危ないようですね。
プリズマイリアツヴァイヘルツ#10を見ながら。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント