記事一覧

北のスパイと共謀罪

さくらの花~さんのブログです
http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/33877597.html 
引用

ここには重要な証言がいくつもあります。
「今も多数の工作員が日本にいる」
「北朝鮮工作員にとって日本上陸は簡単なミッションで、みんな『ちょっと日本へ行ってくる』ぐらいの気持ちだ」
「60年代半ばから80年代末にかけて北朝鮮が日本人拉致をやっていたのを確認している」
「海上保安庁に見つかっても『領海の外へ出ていけ』と注意されるだけ」

 

 これでも日本政府は今のままの対応なのか。

 日本の国家予算は100兆円です。北朝鮮の国家予算は5000億円です。日本は北朝鮮の200倍の国力があります。 

 日本が本気になって北朝鮮に経済封鎖をすれば、北朝鮮を崩壊させることもできるというのが多くの識者の認識です。

しかし、日本政府がやっている経済制裁は本気の制裁の2割程度だと言われています。 

 そういう中、今も在日朝鮮人2000人程度が、日本への再入国許可を得て北朝鮮にお金を運んでいます。 

 日本の本気の経済制裁を許さないのが6か国協議の国々だということを日本人は覚えておくべきです。なぜそれを許さないのか。 

それは彼らにとって日本を抑え込んでおくには日本が北や南朝鮮と解決できない問題がある方が都合がよいからです。彼らには「人道」も「人の命」も口先だけで何とも考えていないのです。 

 今も日本には多数の工作員がいます。近所に、そして同じ会社にもいるかもしれません。 

北朝鮮もシナのスパイ・工作員も日本が一番いいと言っているという話はよく聞きます。スパイ防止法もなく捕まっても送り帰して貰えるからです。他国ではそうはいかないでしょう。 

「スパイ防止法」の制定は6か国協議が邪魔しているわけではないでしょう。邪魔して反対するのは「特定秘密保護法」や「安保法制」を反対している連中です。当然、その中にはシナや在日も入るでしょう。 

 しかし、ここまで明確に日本での工作活動を指摘されていても、スパイ防止法の「ス」の字も出てこない日本政府はどうかしているのではないか。 
引用以上
    共謀罪やスパイ防止法がない日本はテロリストやスパイの天国ですね。さて、来年一月からの国会での共謀罪成立を安倍首相はしないみたいですが、衆参同時選挙の後にするつもりなのでしょうかね?
金田一少年の事件簿#33を見ながら。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント