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満州のシンドラー

あるウソつき~さんのブログです
http://blog.goo.ne.jp/jpakiyo/e/026b2726682022923659d07b2310bcb3 
引用
上記の話を見れば判る通り、本当の「シンドラー」は、杉原千畝氏の倍の実績を誇る王替夫氏であろう。ただし、彼は中国・台湾共に、歴史上存在しなかったとしている「満州国」出身なのだ。故に注目させまいとしているように思える。

そして、もう一人の何鳳山氏。彼は中華民国出身者で、戦後中国共産党に追われ、中国から台湾に出国している。

ただし、中国や台湾にとって、お互い1つの国であるという認識なので、「台湾の英雄は中国の英雄も同然」というロジックは成り立つのだけどね。
結局、中国共産党はなーんにもないんだよ。 

つーか、中国共産党は邪魔しかしていない。
中国という国は偉大だが、今の中国は共産党に乗っ取られた別の国だ。

他人のフンドシて胸を張る、今の中国人が本当に哀れだ。むしろ、俺は杉原千畝のコーナーが、上海で縮小された事に、怒りよりむしろ多少喜びを感じる。
だって、真実はあの国にふさわしくはないのだから。
引用以上
    中華人民共和国の情報ですから数字のバク盛りもあり得ます(笑)真実だと仮定してコメントしますが、人道に国境はありません。生命の危機に瀕している人々を救うのに理屈はいらない。逆に今日本でシリア難民を救おうとする運動が盛り上がらないのは、そこに真実が無いからです。
おそ松さん#9を見ながら
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