記事一覧

朝日新聞と慰安婦

農と島の~さんのブログです
http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/610475/515571/84256269 
引用
ちょっと入り組んでいるので、登場人物を整理しておきましょう。 
●朝日新聞「慰安婦」問題を作った人物たち
・北畠清泰(故人)・・・大阪本社論説委員・1992年1月に吉田清治を大阪版「窓・論説室より」で紹介し、世に送り出す立役者となる。
・清田治史・・・1982年に大阪版社会面で紹介し、1992年に植村記者をソウルに派遣する。後に東京本社外報部長時の1997年に誤報と知っていながら握りつぶす。取締役へと出世。もっとも深く慰安婦問題にかかわった人物。
・市川速水・・・2003年~06年、ソウル特派員として慰安婦誤報を拡散。後に東京本社編集局長。池上事件の張本人のひとり。
・植村隆・・・1991年8月、大阪本社社会部時代に清田の命令でソウルに派遣され、義母のコネで慰安婦の歴史的大誤報を書き、慰安婦誤報の象徴的人物とされてしまう。
・松井やより(故人)・・・1992年慰安婦のソウル集会を福島瑞穂氏と主宰し、東京本社社会部時代に大々的に拡散する。後に編集委員。
このように見ると、慰安婦問題は植村のようなただの平記者が起こしたものではなく、大阪本社中枢、そして東京本社中枢まで絡んだ構造的なものだったことがわかるでしょう。
引用以上
    朝日新聞のあくどさは、会社全体で捏造報道をしていて、不都合が起きたら、トカゲの尻尾切りで済ませるところです。
牙狼アニメ♯4を見ながら
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント