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伊勢志摩サミット

大和心~さんのブログです
http://blogs.yahoo.co.jp/nagomi3878/41287351.html 
引用
極めつけは中韓分断である。
韓国は国家衰亡の瀬戸際に追い込まれ、最後通牒となる踏絵を突き付けられた結果、日本側の要求を100%飲まざるを得なかったのである。韓国側にしてみれば、外交戦略の柱であった「反日政策」の転換を余儀なくされたことは国家のアイデンティティを失うに等しい。国内は発狂寸前である。
反日中韓共闘が分断された中国も打つ手なし。聞こえてくるのは恨み節ばかりである。
「口約束」「努力目標」…攻めどころ満載の慰安婦合意は米国との間で綿密な計画が練られ、それを前提にしたうえでの決断であったと考えられる。合意後のシナリオも完了しているはずである
そのポイントは5月に日本が8年ぶりのホスト国を務める伊勢志摩サミットで決定打が放たれる。開催中に行われる日米韓首脳会議である。
サミットに先立ち、安倍総理はG7歴訪を決めたようである。
報道はされていないが、慰安婦合意について事前に主要国首脳に根回しして、パククネが出席するころには既定事実として認知させてしまう狙いがあると思われる。 

文書化されなかった慰安婦合意は、「日米韓共同声明」として文書化されG7で認知され国際社会に発信されることになるであろう。
もはや韓国は逃げ場を失うことになる。反故にした場合には韓国は自爆する、というニュアンスの安倍発言は、自信にも見える。
引用以上
   昨年末の日韓外相会談の正式な合意文書に米国の担保が付いたのはGJでした。サミットでは韓国が反故に出来ない様に、仕組みが出来上がっているでしょう。
俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツされた件♯7を見ながら
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