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特亜4国の今年

せと~さんのブログです
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53152639.html 
引用
市場経済を導入したが国内の民主化には以前としてほど遠い支那ですが、習近平の共産主義独裁国家は勇ましいことを言うわりには行動が伴わないことを米国に知られてしまった。
支那が自らの領海と主張する南沙諸島に米国海軍は「自由の航行作戦」と銘打って戦艦を航行させたが、人民解放軍がこの作戦を批判はするが、実力で阻止することはしなかった。
これを見た米国が北朝鮮への攻撃に乗り出す可能性がかなり強まったと言える。つまり、北朝鮮を叩いても人民解放軍は即座には介入できないと思われてしまった。
米国は日韓両国に既にそのことを伝えていると考えられる。北朝鮮が核を放棄しなければ、軍事制裁は秒読みとなる。韓国や日本がどのようにこの事態に対処するかを、今後否が応でも協議せざるを得ない。
ロシアの北方領土やその周辺での軍備増強が目に見えて激しくなった。おそらく旧ソ連崩壊後で最大の軍事力を整備しているとの情報がある。これは北朝鮮問題とリンクしている行動の一環であろう。
引用以上
   中華人民共和国と米国の軍事衝突はどこまでいくのか?
   小競り合いで収まるか?
   核兵器を使用する第三次世界大戦まで雪崩れ込むのか?
   朝鮮がついた方が負け、のジンクスは今回も成立するのか?
新妹魔王の契約者2期♯9を見ながら
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