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引用
だが、過酷な戦闘を3度も体験した、ある退役米軍将校は 私とは違う考えをもっている。彼の名はアーチ-・ミヤモト(Archie Miyamoto)。
彼の書いたものを沢山読んだ。私は彼の意見をひじょうに高く評価している。私が頭を冷やそうと思った理由は彼のコメントを読んだからだ。
アーチ-の意見を添付する。
Comment from Mr. Archie Minamoto:
アーチ-・ミヤモト氏のコメント
(リンク先記事のコメント欄から)
アーチ-・ミヤモト: 退役米陸軍中尉、朝鮮戦争に2度服務、ベトナム戦争では韓国のタイガー部隊とともに行動した。台湾の軍事顧問を2度 務めた。
安倍首相が慰安婦問題で韓国に謝罪し、その問題に関して最終合意をしたことを、私は高く評価し、支持する。
一方、韓国は慰安婦問題を解決するために誠意を持って合意したのかもしれないが、国内の反対意見を抑えて合意した内容を実行することが不可能のようである。それでなんとか、契約書に見えないような小さな字で書いてある、相手に不利な条項を見つけようとしている。
もちろん、そんなことをすれば 両国の合意はお流れになり、現在 韓国が瀕している危険な状況を更に悪くする、という不幸をもたらすだろう。
韓国人は、「日本側の謝罪は慰安婦の募集に政府が関与したことを認めていない」と言って責めている。
だが、連合国軍の戦時中の資料には、捕獲した朝鮮人慰安婦と雇い主を尋問した結果、彼女らは雇い主と契約した売春婦で、その契約は平均 一年だと書いてある
雇い主は民間人で、日本政府や日本の軍部に雇われたり給料を払ってもらっているわけではない、業者である。
軍の関与は、業者の資格を確認したり、女性が営業できる条件を整える、などというものだった。
日本軍は 慰安婦の移送や、治療が必要な場合の医療を施し、雇い主が儲けを慰安婦と平等に折半しているか、を監視した。
前借金を払い終えて契約が完了した慰安婦が帰国するときは軍が運んだ。
当時、売春は合法的な商売であり世間に受け入れられていたのである。
「朝鮮人慰安婦は拉致されたものだ」という記録は一切 無い。
朝鮮は日本に占領されたのではなく、併合されていたのである。
朝鮮半島の警察官は朝鮮人で、日本帝国軍には何十万人も、一説には50万人ほどの朝鮮人兵士や将校、中には司令官もいた。
朝鮮人の神風特攻隊員までいたほどである。
そんな環境で朝鮮人女性を拉致するなど、全ての朝鮮人男性は腰抜けの臆病者でなければ、無謀であり、不可能であったし、示唆するだけでも侮辱である。
今やこの問題は、韓国政府が自国民に納得させられるかどうかという、韓国の国内問題に移った。
韓国人は目を覚まして 現実に向き合うべきだ。
日本を敵国扱いしたり、アメリカの世論を反日に導くことで 何の利益があるというのか?
日米同盟がなければ、米国が韓国を防衛するのは莫大な経費がかかるので、実際問題ひじょうに困難になる。
核兵器を備えた北朝鮮は、韓国が弱味を見せたらいつでも攻撃する準備ができている。
韓国政府が中共におもねるので、それを見たアメリカ政府は態度を硬化させ、「韓国から米軍を撤退せよ」というアメリカ国民の声は日ましに大きくなっている。
また、日本国内でも、韓国を守るために米国と協力するのには反対するという意見が強まり、韓国に対する反感はかつてないほど高まっている。
韓国は高齢の慰安婦を引き回すのをやめて休息を与え、緊急に米韓日同盟を強化せねばならぬ。そうしなければ韓国が再び朝鮮戦争のときのように血なまぐさい戦場になる危険があるのだ。
アーチ−・宮本
引用以上
   慰安婦には大東亜戦争時の日本軍慰安婦だけではなく、朝鮮戦争時の慰安婦やベトナム戦争時の慰安婦も当然含まれています。大韓民国や米国の政府と軍の関与を認め謝罪する必要があります。
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