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南京大虐殺の発想転換

~ねずさん~さんのブログです
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2953.html?sp 
引用
   南京において城内の支那人全員を殺してよかったのです。
それをしなかったということが、どれだけの忍耐と、無辜の市民への思いやりがあったのか。
南京事件があったとか、なかったとかいう議論ではなく、本来全員皆殺しにすべきだったものを、そうはしていないということが、どれだけ人類史上に輝く存在であったのか。
従って、南京問題を議論するならば、国際法に従って、むしろなぜ日本軍が城内の支那人全員の虐殺をしなかったのか、こそが戦犯問題となるべきといって過言ではないのです。
従って、どこぞの国の政府や、国内の左翼が南京事件云々を言うのなら、日本としては、
「はい。おっしゃることはよくわかりました。
では、次に機会があれば、
便衣兵というそんざいがある以上、
遠慮無く我が国は支那人市民を全員を殺害します。
わざわざご忠告くださって、ありがとうございます!」 
引用以上
   この発想は無かった。よくまあ、思いつきますね。目からウロコの発想の転換です。南京で虐殺しなかった事が問題なのですね。
   暦物語♯5を見ながら
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