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派遣市民たち

狼魔人~さんのブログです。
http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/aa9121bb987db981f23e1b56da27c9d1 
引用
――キャンプ・シュワブのゲート前で1年以上も続いている反対運動は区民にどのような影響を与えているか。
地元区民で座り込みに参加している人はほとんどいない。反対運動をしている人たちが、ゲート前で「ヤンキー・ゴーホーム」(アメリカ人は帰れ)と叫ぶと、米兵はゲートの外に出てこなくなった。地元住民と米兵同士の交流にも支障が出る。飲食店は疲弊して、店を畳んだ人もいる。
市にゲート前のテント撤去を要請したが動いてくれない。こうした状況を見かねた商工会や青年会のメンバーがボランティアでフェンスの清掃を何度か実施した。反対派はこれまで何度も大規模な集会をしているが、緑地帯や民間の道路・路地に無断で車を止めている。私は彼らを「秩序なき集団」と呼んでいる。
反対派に「辺野古で食事をしたり弁当を買ってもらえないか」とお願いをしても誰も買わない。その代わり、公民館のトイレを使用しているが、トイレットペーパー代も水道代も払わない。辺野古の住民は怖がって誰も物を言えなくなった。
反対するのであれば何か代わりになるビジョンを提示してもらいたい。これ以上、基地反対運動で「辺野古」という言葉を使わないでほしい。辺野古区民の8割は移設を容認している。


引用以上


    傍若無人な派遣市民たち。彼らは日本人がどんなに迷惑を受けても気にしない。むしろ困らせる事を目的にしています。日米離反、日沖反発、沖縄のマスコミは派遣市民たちの為に働いています。


WORKING!!3期#6を見ながら。
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