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1.52%と8.7%

太陽にほえたい~さんのブログです
http://s.ameblo.jp/japangard/entry-12177773585.html
日本の外国人の割合は1.52%です。
引用
そのうち、こちら↓が「来日」外国人の重要犯罪検挙人員。
アジア州、特に上位を占める中国・韓国朝鮮をクローズアップした資料で、これも上記リンク先に公開されています。
(縮めると見えなくなりますので、はみ出したまま掲載しますね。
クリックすると全部見えます)

で、これに合わせて「在日」分をリクエスト。
警察庁から自民党衆議院議員長尾敬先生に回答があった、上記と同じフォームの「在日」外国人の重要検挙人員です。

外国人重要犯罪検挙人員数は、来日482人 + 在日145人=627人。
日本人を含めた総検挙人員数の8.7%です。
先程申し上げたとおり、外国人は1.52%しかいないのに、重要犯罪検挙では8.7%。
これが正常な数字なのか?
ただし、この8.7%という数字は、あくまで「重要犯罪検挙人員数」に限定した数値です。
もっとお手軽な万引きなどを含む全ての犯罪を加えると、どうなることやら。
それぞれの国の検挙人員数については円グラフにするまでもなく一目瞭然。
こうした資料が今まで公開されずにいたわけですから、どんなに外国人犯罪が危ないと警鐘を鳴らしても、治安が良くなるはずがないんです。
数値どころか、犯罪者の本名まで隠す、基地外活動家向けデンパを発するテレビ局や、便所紙にも使えない新聞を押し紙している新聞社が多すぎます。
日本が本当に国際化に向けて進むなら、検挙された犯罪者報道に関しては、本名と国籍、民族を明示すべきでしょう。
私は、特定民族を吊るしあげてるんじゃないんですよ。
犯罪傾向の著しい人たちの出自を国籍で分類したら際立つ国があって、それが来日枠では中国、在日枠では韓国朝鮮になっている、というだけの話。
さらに詳細な解説は坂東学校にて公開しておりますが、今の日本、こんなことでも「ヘイト」なのか?
来日中国人や在日朝鮮民族を排除せよというのではなく、反日本社会的(=反社会的)分子や犯罪分子の絶滅すべきクソどもが、この中に特に多く含まれているということです。
引用以上
   1.52%と8.7%ですから、5.5倍の差があるわけですよ。これをどう見るかですが、「単に外国人だから悪い」とは言えないと思います。犯罪率が高い国も有れば、低い国も有る訳ですから、低い国の外国人は歓迎すべきでは無いでしょうか?特亜3国だから拒否する訳では有りません。犯罪率が高いから、拒否するのです。
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