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スパイ天国

テレビにだまされないぞぉ~さんのブログです

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/2002794/2010487/107924514
引用
鳴霞氏「無いです。7~8年前に、中国のスパイが勝手に東京のアチコチでスパイやって、特に防衛省・日本の自衛隊で情報を盗んだりとか、、軍事スパイが一生懸命盗んで中国国内で、少なくとも自衛隊関係の本を40冊以上出版した。」
藤井聡氏「スパイは酷い状況で、もう海外の英語の文書とか日本の情報がズルズル抜けてるというのがいっぱいある。ただなかなか日本国内の人、知らない。」
東野氏「これ本当なんですか? 今日本には45の新聞社・雑誌社があるが、1社を除いて全て中国共産党の支配下にあって、しかもその半分以上がスパイの疑いがあると。罰せられる法律が無いから取材と称したスパイ活動を行っているという事で中国から見れば、日本はスパイし放題と?」
鳴霞氏「そうです。東京に40種類以上、1980年代頃から現在まで40種類以上の新聞・雑誌がある。例えば中華料理の店で食べたらタダでもらえる。その新聞・雑誌は広告を出す。安くしたら日本の会社が広告出すが、段々その会社と仲良くなって自然に情報を盗むようになる。」

東野氏「実際の事件はコチラ。2012年李春光事件、今から4年程前、元中国の駐日大使館の一等書記官の李春光は、虚偽の身分で別の人になりきって外国人登録書と銀行口座を取得して大学の客員研究員というニセの経歴で企業向けセミナーを展開した。
他に健康食品会社などから会社概要などの企業情報も取得して、情報と報酬の一部が中国に送られたと見られている。で日本はスパイを罰する法律がないからウィーン条約で禁ずる商業活動をしていた疑いや公正証書原本不実記載の疑いで出頭を要請したが、出頭しないまま中国に帰国と。」
鳴霞氏「そうです。身元偽造とか、中国は偽者の社会だから、例えば残留孤児。danger大阪で残留孤児1万5000人以上ニセ者(笑) 残留孤児偽者、中国人ですよ。」
東野氏「残留孤児ってそもそも戦争中に、満州で置き去りになった日本人の赤ちゃんが大きくなって日本に帰って来たんでしょ?」
鳴霞氏「そうです。その中に偽者の中国人がいっぱい入りました。・・本当の中国人いっぱい。その中にどの位中国人の共産党スパイが居るか今まで詳しく調べてない。」
藤井氏「ケンブリッジ大学とかだと、インテリジェンス研究センターとかあるが、例えば東大・京大にスパイ研究所とか全くない。本当にズルズルです。特にヤバイのが、普通にスパイというと中国人・ロシア人が来るイメージだが違う。日本人の普通の新聞記者の中にスパイを紛れ込ませるテクニックとか、ハニートラップとか色々あって、スパイと気づかない内にスパイにしてしまう方法も山程ある。」

東野氏「実際の事件はコチラ。2012年李春光事件、今から4年程前、元中国の駐日大使館の一等書記官の李春光は、虚偽の身分で別の人になりきって外国人登録書と銀行口座を取得して大学の客員研究員というニセの経歴で企業向けセミナーを展開した。
他に健康食品会社などから会社概要などの企業情報も取得して、情報と報酬の一部が中国に送られたと見られている。で日本はスパイを罰する法律がないからウィーン条約で禁ずる商業活動をしていた疑いや公正証書原本不実記載の疑いで出頭を要請したが、出頭しないまま中国に帰国と。」
鳴霞氏「そうです。身元偽造とか、中国は偽者の社会だから、例えば残留孤児。danger大阪で残留孤児1万5000人以上ニセ者(笑) 残留孤児偽者、中国人ですよ。」
東野氏「残留孤児ってそもそも戦争中に、満州で置き去りになった日本人の赤ちゃんが大きくなって日本に帰って来たんでしょ?」
鳴霞氏「そうです。その中に偽者の中国人がいっぱい入りました。・・本当の中国人いっぱい。その中にどの位中国人の共産党スパイが居るか今まで詳しく調べてない。」
藤井氏「ケンブリッジ大学とかだと、インテリジェンス研究センターとかあるが、例えば東大・京大にスパイ研究所とか全くない。本当にズルズルです。特にヤバイのが、普通にスパイというと中国人・ロシア人が来るイメージだが違う。日本人の普通の新聞記者の中にスパイを紛れ込ませるテクニックとか、ハニートラップとか色々あって、スパイと気づかない内にスパイにしてしまう方法も山程ある。」
宮崎氏「ただ、スパイを警戒するカウンターインテリジェンスに関しては、警察の公安部・要するに外事課の人達がかなりの技術と人員があるので私は結構できてるんじゃないかという気もする。」 藤井氏「警察の方にはあります」
東野氏「そしてもう1つ、国会内で中国人スパイが暗躍した事があった。
2012年衆議院事務局で、中国人の清掃員が議員の机の上の資料を写真撮影という事なんですが、これは民主党政権時代の事業仕分けに代表されるように経費削減が叫ばれ、それまで出入りしていた業者まで全て身元調査が行われていた議員会館ではほとんど入札に変わり、アルバイトや納入業者の身元は業者任せになった結果、こういう中国人の清掃員を装って議員の机の上を写真でという、、これどうなのっていう事だが、、」
ホンコン氏「なぜ法律を作らないのか? 」
藤井氏「法律も当然ずっと議論があるが、反対論があって、人権侵害だとかいうのがあってなかなか出来ない。
それと官邸の中とか国会とかにこんな業者がズルズルに入って情報抜いてくなんて、法律以外の問題で、常識、、なのでdanger前政権から今回の政権になる時に一番最初にやった仕事は、そういう情報が抜けないように官邸にあるカードの枚数を徹底的に削った。昔は変なのがズルズルに入ってた。」
宮崎氏「飯島勲氏さんがずーっと言ってる」 藤井氏「そう、本当にそうです」
引用以上
    例では中華人民共和国のみ語られていますが、他の国も同様です。米国も日本に対しスパイ活動をしています。
    
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