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日本のマスコミは中国共産党の手先

正しい歴史~さんのブログです
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引用
NHKは、天安門事件の4年後の1993年に、「天安門広場では虐殺はなかった。広場では一人も死んでいない!」と支那の主張どおりの放送をして、支那への忠誠を示した。

「北京週報日本語版」2007年8月10日より抜粋 

渡辺恒雄 

日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである。 

・・・ 

今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。 

安倍氏は参議院選挙の後に引き続き首相でありつづけるが、私も彼に絶対に靖国神社に行ってはならないと進言しなければならない。 

もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。 

さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

引用以上
    天安門事件を無かった事にするなど、言語道断。

    NHKはじめ、日本のマスコミは中国共産党に対して批判的な報道は出来ない体制にされてしまっている。朝日、毎日はもちろん讀賣も、中国共産党の支配下に有ります。産経も、テレビはフジテレビですし、地方紙も殆んどが、中共の息がかかっているわけです。

    インターネットがなかったらどうなっていた事か!
落第騎士の英雄譚#7を見ながら。
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