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余命負けるな北星の会2

余命三年時事日記さんのブログです
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引用
山ホトトギス殿

いつもお世話になる。全部了解した。今回の澤藤の件は告発に使わせていただく。
澤藤統一郎

1943年盛岡市生まれ。1971年東京弁護士会に弁護士登録。

東京弁護士会消費者委員長、日弁連消費者委員長、日本民主法律家協会事務局長などを歴任。現在、公益財団法人第五福竜丸平和協会監事。憲法、教育、労働、消費者、宗教、司法、医療、薬害などの分野に関心。
冒頭からいきなり弁護士の履歴が出てきたが、この御仁は半端な馬鹿じゃないな。まあこんな事態になるとは想像もしていなかったのだろうが、周囲からは冷たい視線だけでなく、かなり危険な感じがするが大丈夫だろうか。

というのも、本来であれば隠しておかなければならない情報を得意げにさらしているのである。それも、告発状という公的機関への書類で、仲間の弁護士情報からすべてオープンに暴露してしまっているからだ。

告発人は確信犯であるから文句は言えないかもしれないが、対応する検事まで名前を出したらまずいだろう。まずもって非常識だ。札幌地検に提出された正式な告発状であるから事実関係に問題はない。

おかげで弁護士の所属会だけでも大きく手間が省けた。
告発人代理人共同代表 弁護士 阪口徳雄  (大阪弁護士会)

告発人代理人共同代表 弁護士 中山武敏  (第二東京弁護士会)

告発人代理人共同代表 弁護士 澤藤統一郎 (東京弁護士会)

告発人代理人共同代表 弁護士 梓澤和幸  (東京弁護士会)

告発人代理人共同代表 弁護士 郷路征記  (札幌弁護士会)

上記代表を含む別紙告発人代理人目録記載の弁護士(438名)
東京地検、大阪地検、札幌地検に告発ということになる。一番難しかった告発理由だが、本人が一罰百戒としたスラップ訴訟であることを明確に記述している。そして当の本人も参加しているのだ。これはもう、告発状ではなく告白状だな。

弁護士なら最低の守秘義務くらいは知っているだろう。気安く検事の名前を出すな。また狙いすました格好の告発対象とは弁護士の言いぐさか。資質が問われる。こんな弁護士を共同代表にしているのだからほかの4人も推して知るべし。世も末だな。
第1弾と同じ5名の弁護士が告発人代理人代表として名前を出している。私もその一人だ。
12月26日午後2時45分、告発人代理人弁護士8名が、札幌地検を訪れ、渡邉特別刑事部長立会いのもと、特別刑事部志村康之検事に、告発状・告発人目録・告発人代理人目録・各資料・委任状を提出した。
また、渡邉部長から、「今回の告発人は弁護士以外の人なのですね」との確認の発言があり、さらに「3回目の告発もあるのですか」と、和やかな雰囲気だったという。
北星学園に対する電話での業務妨害の典型としても、また右翼の常套手段となった電凸に対する制圧策としても、たかすぎしんさく電凸は、一罰百戒の効果をも期待しうるものとして恰好の告発対象なのだ。
​引用以上
   自爆!
   自白!
スラップ裁判を起こした事を誇らしげに語っていた訳です。電凸を封じる方法を模索していたのでしょうかね?
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