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余命11/12アラカルト

余命三年時事日記さんのブログです
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引用

砂風
どんな者も死ねば仏になれる、そんな優しい思想を持つ日本人。
唯一の例外が裏切り者。
例えば明智光秀のように。
これは目からうろこの衝撃でした。
確かに思い返してみれば、大坂城落城と共に殉死した武将たちは民衆に愛されますが、小早川秀秋をはじめ豊臣を裏切った武将達は愛されません。
聖徳太子の「和を以て貴しとなす」は日本人の民族性の本質を鋭く突いていると思われます。
その精神性ゆえに、和を破壊する裏切り者を許さない心情が、日本人の心深くに根ざしているのかも知れません。
また、過去を「水に流す」潔さを大切にする日本人でさえ、裏切りだけは決して許さないというのも、事の深刻さを表しているのでしょう。

引用以上
    今回、余命氏はコメントをしておりません。告発でお忙しいのでしょう。裏切り者を許さない事が大事だと思います。さて、通名在日は裏切り者なのか?敵なのか?
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