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余命トランプ特集3

余命三年時事日記さんのブログです
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/11/13/1288-%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%97%e7%89%b9%e9%9b%862%e3%80%80%e3%80%80/
引用
......古い読者はご存じだと思うが、余命には中国にも欧米にも情報網を持っている。
そこからは、僅差かもしれないが、100%トランプが勝つだろう。負けることはないという信頼すべき情報がはいっていた。
いちいち理由を挙げると一冊の本になるからここではとりあげないが、民主党の政策が国民本位ではなく、不法移民側に寄っていたことが職を奪われ貧困層になった白人層の反発を招いたということだろう。米は、はじめは移民の国だが、今は米国人がいる。米国の主体は黒人でもヒスパニックでもアジア系でもない白人なのだ。
民主主義国家というのは建前だけで、実際の民族差別は半端ではない。
過去ログで、その実態について触れたことがある。売春婦の取り締まりの報道についてだが、護送犯が黒人の場合手錠はかけない。ヒスパニックの場合はかけることがある。そして韓国人の場合は手錠に足輪までかけた映像が流された。問題は取り締まりの警察官の対応だけではなくテレビというメディアが単にニュースとして流していたということだ。
売春婦は犯罪者ではあっても奴隷ではない。だがそれが当たり前のような社会が米国の実態なのである。黒人大統領の8年間で民族問題の改善が進んだと思う米国人は一人もいないだろう。民主党政権で国民の生活が豊かになった思う人間もいないだろう。
ましてや弱者の民主党の候補が対立共和党のトランプよりも10倍もの選挙資金を持っているというある種の矛盾は解決のしようがなかったのである。富豪トランプは選挙においては貧乏だったのだ。
この労働帰属の問題は日本にも当てはまる。左翼もメディアも発狂気味だが、彼らが自作自演で踊っているだけで、国民はあっけらかんとしている。株価の乱高下も持ってない者には関係がない。1000円下がれば明日は1000円上がるだろう。
在韓米軍撤退も規定の方針で、日本の核武装も関係議会では堂々と議論されていた問題で、もう10年も前から日本の自主防衛、核武装は容認がシナリオであった。ノーベル平和賞のオバマは口に出すことができなかっただけの話でトランプだからどうのこうのという問題ではない。オバマは軍からはとうに見捨てられていたのだ。
この関係では、安倍総理は保険をかけている。日本のメディアは報じていないが何重にも保険をかけている。当然と言えば当然の話である。


......自民党の中にも親韓議員は山といるからな。



.....在日や反日勢力が発狂しているのは、トランプが民族問題や中韓への対応に厳しい姿勢であるからである。在韓米軍撤退は在日朝鮮人の死活問題である。これでまたいろいろとあぶり出されてくるなあ。

.....日本人なら日本大好き、日本が一番だよね。だが変なのがいるねえ。

引用以上
   トランプ氏が大統領になる事でパヨク界隈がファビョってますね。日本でもアメリカでも……実に分かりやすい対応です。
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